県民共済でコスパの良い満足する家を建てる
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僕が選んだ室内の扉とサッシ(窓)画像でいっぱい公開します!

僕が選んだ県民共済住宅の室内扉

皆さんの住んでいる家の室内扉はどういうタイプですか?

我が家の室内扉はこんな感じです。

ウッドワンのピノアース

リビング扉の引戸から紹介します。

リビングもう片方のスライドドアです。

トイレに無垢框です。

シューズクロークのみ唯一このホワイトの折戸になっています。

洋室の扉は無垢框が似合います。

洗面所はスライドドアです。やはり無垢框。好きです。

ちなみにオプションじゃなくて全部標準仕様なんですよ、これ。

標準で選べるラインナップです。
室内の扉(ドア)メーカー

安部興業
ウッドワン
大建工業

音楽やる人にとっては、こだわったものにできます。
大建工業のショールームで、防音室用の扉があったのでちょっと悩みました…
…がすぐに諦めました。

扉一枚で50万円以上かかるのは厳しかったです涙

次に県民共済住宅で家を建てる際のサッシに関する注意点です。

玄関扉の記事でもお話しました。
県民共済住宅では玄関扉とサッシ(窓)を別のメーカーにすると別途費用(当時25,000円)がかかります。

別途費用を抑えるのであれば、
LIXIL、YKKAP、三協アルミのいずれかで統一するか、別途費用を承知の上で選びましょう。

僕は玄関扉もサッシ(窓)についてもYKKAPにするつもりだったので問題ありませんでした。

僕の部屋は音楽部屋のため、オプションで二重窓となるようにしてもらいました。

ちなみに、サッシ(窓)で選べるメーカーのラインナップは玄関扉と一緒で、下記のとおりです。

サッシ(窓)
LIXIL
サーモスII

三協アルミ
 マディオJ

YKKAP
 APWシリーズ

これら3社ですが、おすすめランキングがありました。

日経XTECHというサイトで住宅専門家が品質、デザイン、コスト、サポートにより評価されています。
ちなみに
1位YKKAP
2位LIXIL
3位三協アルミ
です。

品質で考えるならばやはりYKKAPの評価が最も高いという結果です。

県民共済住宅のサッシでは標準で樹脂タイプであるため、性能面は間違いないです!

サッシについてはオプションでこだわることができそうですが、優先度が低かったため、コスパで選んだ感が強いです。

まとめ


扉もサッシも双方がデザイン、性能ともに高いクオリティです。
標準仕様で問題ないクオリティですが、こだわりたい部分があればオプションでつける感じです。
僕はドアに50万円出せませんでしたが。
音楽部屋だけ、二重窓にしています。
僕のお気に入りです。

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