県民共済でコスパの良い満足する家を建てる
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僕が選んだ照明設備

僕が選んだ照明

照明てすごいですよね

なぜなら、夜でも昼間と同じように活動させてくれる必須の存在です

僕がそんな照明を選ぶ際に、どんなことをやったのかについて、振り返ってみたいと思います

予算とプランについて
県民共済住宅では照明設備も坪単価318,000円の中に含んでいます

照明の予算は延べ床面積によって決まります
そのため、標準を超えた部分については、プラス費用で加算されます

我が家の加算された費用については、こんな感じです

僕が選んだ照明は、県民共済住宅の標準を結構大きく上回ってしまいました

・照明は毎日使うものであるということ

・ダウンライトをメインにしたので、後から工事すると余計に費用がかかるということ

以上から、上記の加算した分を採用しました

照明設備については、どこにどう配置するのがベターなのかイメージがわかなかったため、ショールームで照明のプロに相談することにしました

パナソニックのショールームへ行き、あかりプランを作成してもらいました

オーデリックとパナソニックを選ぶことができるのですが、パナソニックを選択しています

理由

パナソニックの方が馴染み深かったということ
最たる理由は、人感センサーが気に入ったこと

人感センサーめちゃめちゃ捗ります

帰宅時に玄関の暗闇からスイッチをポチッとする必要がないのは快適ですね

こんな感じの玄関はダウンライトの人感センサー

階段の人感センサーで、上り下りするときにパッと光るので、物を運ぶときとかにめっちゃ便利!

階段にも人感センサー

ショールーム見学の流れ

①インターネットでショールームの相談申込ができるので、パナソニックショールームのホームページから予約をしました

②ショールームでは、担当の方に間取り図を渡した後に照明の体験部屋に案内されます

③体験部屋ではシーリングライトやダウンライト等の種類と効果等の説明をしてもらいます

④担当の方とキッチン、寝室、階段等、部屋ごとに好みの照明を選んでいきます

⑤最後に図面を見ながら、設置する場所と照明の種類を相談しながら決めていきます

⑥図面に直接記載してもらい終了

時間は1時間から1時間半くらいはみた方がいいと思います。

後日送られてきました。

ショールームへ行くまでは賃貸に住んでいた時にはリビングはシーリングライトで照らしておけばいいかなて感じで、ほとんどこだわっていませんでした

しかし、使い方によって照明は色々な効果があるということがわかりました

寝室のライトは、衝動で選んじゃいました

でも、今はすごい気に入ってます

寝室のエコカラットの上にダウンライト

自室の天井にスポットライト、ダウンライトを設置した

エコカラットの上から間接照明をすることで、おしゃれ感がグッとあがります

そして、人感センサーはすごい便利

スポットライトやペンダントライトは使用場所の環境に合わせてつけると見栄えがグッド

そんな感じで、利便性とフィーリングで照明を選びました。

まずは、ショールームへ図面をもっていき、照明のプロと話しながら決めていくことをオススメします。

最後までお読みいただきありがとうございました。では!

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